スタートページ → このページ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  

  ・ コピーばあちゃんのよくあるQ&A    

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  

 Q:起動時に「ユーザーのお名前」と「ユーザーID」を聞いてくるのですが?          ... ...     

 A: 「ユーザーのお名前」にはお使いになる会社名等を入力して下さい。 

 「ユーザーID」は本ソフトが入っていたCDケースの表面にラベルで貼られていますので直接入力 (半角)文字でそれを入力して下さい。  これは最初の起動時だけに聞いてきます。 10桁の数字で NNN-NN-NNNNN です。  添付ファイルでソフトを受け取られた方にはソフトのホルダの中の USERID.TXT というファイルに書かれています。 

 

   Q:バーコードの読み取りテストをしたいのですが? 

 A:当社でバーコード読み取りチェックサービスをしておりますのでプリントしたバーコードを「読み取りチェック希望」と書いて料金とあわせて当社営業課あて送って下さい。 この時ユーザーIDも書き添えてください。 初回は無料で2回目からは@¥300−/ケです。(切手OK)  担当者名とFAX番号もお忘れなくお願いします。 

 

   Q:e-mail の添付ファイル(圧縮ファイル)を解凍する方法は? 

 A:e-mail の圧縮ファイル(....zip ファイル)をWクリックしてデスクトップに保存してください。 さらにデスクトップにあるその....zip ファイルをWクリックしますとホルダができます。 この時何も入っていないホルダができる時がありますので、その時は再度....zip ファイルをWクリックして下さい。これでホルダができます。  

 

  Q:バーコードリーダーをPC(パソコン)に接続する時の種類やメーカーは?  

 A:バーコードリーダーはキィーボードからの入力と認識されるUSBあるいはPS/2コネクタからのもので あればどれでもOKです。  又、PCのテンキィーコネクタかキィーボードコネクタに接続するものであってもOKです。   リーダーのメーカーは選びませんどこのメーカーでもOKです。 

   バーコード読み取りの画面において表紙の画面に戻る時は 9 を押してからエンターキー を押してください。 

   Q:ペイントの使い方は?      →         

 A:上をクリックして下さい。  ペイントというソフトはPCのお買い求め時に普通はインストールされています。 

    ソフトの場所は   C:\WINDOWS\system32\mspaint.exe  です。 

 

  Q:ソフトの実行中に「データ実行不可能になりました・・・・・」というメッセージが出て終わってしまうのですが?       

 A:これはXP等のOSによってなされているもので以下のようにして解除してください。 

   全てのソフトを閉じてデスクトップの画面から : マイコンピュータを右クリック → プロパティ → 詳細設定 → パフォーマンスの設定 → 上部のデータ実行防止 → 「次に選択する・・・を有効にする」に印をつけて → 追加 → 本ホルダの pbb をクリック → 開く → 適用 → OK → OK → 終了。 これで実行OKになります。 

  Q:バーコードの桁数は何桁までコピーや印刷ができますか?         ... ...  

 A: JANコードでは13桁と8桁に桁数が決まっていますが、NW7/CODE39/IND(インダストリアル) 2of 5 においては本ソフトでのバーコードの入力桁数は16桁以内となっております。 これはスタートビット/ストップビットは含みません。 コピーも印刷も桁数は16桁以内です。

 

  Q:バーコードの縦の長さを調節するには?  

 A: バーコードの縦の長さを短くする時は上の部分を切り取ってしまえばOKです。 また長くしたい時はバーコードの上の部分を適当なところからコピーしてそのバーコードの上に貼り付けてやればOKです、これは大きなバーコードでするほうが楽にできますが縮小した後でもかまいません。 

  Q:クリップボードからJAN13を貼り付け縮小する時のバーコードの最小幅は?            

 A: 大体左右が20mmくらいで高さは5mmくらいです。 バーコードの左右とは黒い棒の左端から右端までのことです。 

  ペイントやフォトショップ等(画像ソフト)に貼り付けて範囲指定をしてコピーし直してからご使用下さい、これをエクセル・ワード・イラストレーター等に貼り付けて縮小をすれば問題ありません。 小と大の2種類のバーコードが画面に出ますので大きい方をコピーして縮小してご使用ください。 なお数字等の貼り替えは自由です。 

 実際のところバーコードは読み取りができれば問題はありませんので、PRTしたバーコードを読み取りチェックすれば確実です。 読み取りチェックは当社でもやっておりますが、近所のコンビニに持っていってリーダーをあてがってもらいピッと反応すればOKです。 

 

  Q:バーコード下の数字等を他の書体等に変えてもかまいませんか?

 A: 全くかまいません。 リーダーはバーコードの縞模様になっているところを読みまして、その下の数字等は人がそのバーコードがなんであるかを認識するために書かれているだけです。 書体や大きさを変えても問題ありませんが変えるときには必ず同じ数字等にして下さい。  

 

   Q:CODE39におけるブランクについて。 

 A: 本ソフトではCODE39におけるブランクには対応しておりません。 ブランクを入力しても無視されて詰まってバーコードが作成されますので使用しないで下さい。 

  Q:画面で文字と枠がずれているのですが?                   

 A:画面の解像度を次のようにしてください。 ほとんどのパソコンは購入時 の設定のままでOKですがまれに文字がずれている時があります。

 デスクトップの何もないところにマウスポインタを合わせて → 右クリック → 項目が出ます →  プロパティ → 設定 → 画面の解像度を次のように設定して下さい → 1024x768 又は 1366x768 ピクセル →  適用 → OK → 設定終了。 

  なお、上記に近い数字を選んで設定してもOKです。 

 又、コピーをする時にバーコードに対する数字の位置がずれている時、画面解像度の設定の中にTEXTサイズ設定というのがありますのでサイズを既定(100%)にして下さい。 まれにここが100%以外になっていることがあります。 

 

  Q:郵便バーコードのテキストデータはどうやって作成するのですか? 

 A:郵便バーコードのテキストデータは初めの7桁が郵便番号です。 → ここまでがほとんどの場合町名までになっています。 

  続いて丁目・番・号等を入力し合計20桁以内(直接入力文字)で作成しますがこれは手作業で住所を見ながら作成することになります。

      作成の仕方は →  ここをクリック   

  なお、7桁の郵便番号だけを郵便バーコードのテキストデータとしてもほとんどの郵便局でそれでとおります。 → 郵便局により対応が違うようですので詳しくは郵便物を出される郵便局にお尋ね下さい。  本ソフトでは7桁から20桁までの全てのテキストデータを郵便バーコードにします。 

                                         

  -----------------------------------------------------------------------------

                       スタートページヘ